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全自動コーヒー焙煎機 「MASON-800」

.25 2013 焙煎機 comment(0) trackback(0)
コンパクトでシンプルなデザインの全自動コーヒー焙煎機。

コーヒー生豆を焙煎する時の問題点は、煙が出る事とチャフの掃除が大変な事ですが、この「Mason-800」はその問題点を解決しています。

【特徴】
1.遠赤外線による焙煎により、豆の芯から均一に焙上げる
2.除煙装置内蔵により、焙煎時に発生する煙を約95%以上除去する
3.チャフ分離機能により、98%以上のチャフが分離される
4.焙煎度合いを選択してスタートボタンを押すだけの簡単操作
5.連続焙煎が可能
6.生豆の温度を直接感知して温度管理をするため焙上がりが均一になる

焙煎されたコーヒー豆は時間が経つにつれて酸化します。
酸化が進めばコーヒーの味も風味も劣化するのは当然!

この「Mason-800」があれば、いつでも新鮮で美味しいコーヒーを楽しめます。


※ コーヒー生豆の購入なら → コーヒー白豆屋・黒豆屋



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おすすめの家庭用コーヒー焙煎機(焙煎器)

.19 2013 焙煎機 comment(0) trackback(0)
■ 家庭用コーヒー焙煎機の特徴と比較 一覧
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手あみロースター 【定価 3,255円】

一番安くコーヒーを焙煎したいのならこの焙煎器。

コーヒーの生豆を約100g~200g入れ、弱火のガスコンロ上で左右上下に振るだけ。

パチパチというコーヒー豆の弾ける音が終わるころが中煎りです。

価格は安いが、デメリットは持ち手が熱くなる・煙が出る・チャフで周りが汚れる・振り続けるので手が疲れること。




煎り上手

これも簡単な手動式のコーヒー焙煎器で、ガス台の上で振って焙煎します。

熱力学を駆使して作られたひょうたん型の形状により短時間で効率良く、しかも均一に焙煎できるのが特徴。

前後に開いた穴から入った空気が内部で熱せられ、ひょうたん型の中で対流することにより内部を一定の温度に保つ構造。

1回に焙煎できるのは50~60g、本体はアルミ製で260gと軽く女性でも焙煎可能。
「手網ロースター」と違い、チャフはほとんど周りに飛び散りません。




ハリオ コーヒーロースター レトロ RCR-50 【定価 26,250円】

耐熱ガラスなので外から焙煎度合いが確認できる、家庭用小型コーヒーロースター。

熱源は燃料用アルコールで、ハンドルは炎から離れているためそれほど熱くありません。

焙煎の工程が目で見えるのでとても楽しく、使わない時はインテリアとしても利用価値あり。

コーヒー好きの人へのプレゼントにも最適です。




i-Coffee Roaster アイコーヒーロースター N-901CR

一度に150gの焙煎が可能な家庭用電動コーヒー焙煎機。

焙煎度合いが浅煎りから深煎りまで9段階あり、ダイヤルで設定するだけの簡単操作。

本体背面のアフターバーナー搭載により、焙煎時に発生する煙を90%以上カットします。

焙煎が終わった後、冷却段階でも予熱で焙煎が進んでしまうため、予め想定して焙煎度合いを設定する必要あり。



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コーヒー生豆を焙煎する時の注意点

.17 2013 焙煎について comment(0) trackback(0)
コーヒー生豆を焙煎する時にはいくつかの注意点があります。

1.煙が出る

コーヒーの生豆を煎る訳ですから、当然、煙がでます。少ない量を焙煎する場合は換気扇で外に出すくらいで大丈夫ですが、量が多い場合は煙突をつけなくてはなりません。

業務用の焙煎機は必ず煙突で外に煙を出します。その他にアフターバーナーで煙を燃やす装置を付けたりする場合もあります。


2.チャフが出る

チャフとはコーヒーの割れ目に入っている薄皮のことで、焙煎する時に一部は剥がれ落ちます。
焙煎後のこのチャフの掃除が結構大変です。


3.焙煎の知識が必要
コーヒーを焙煎するには、そのコーヒー生豆が本来持っている特徴を出しながら、焙煎度合いに合わせた細かな時間や温度の調節が必要です。


4.特に業務用の場合はスペースが必要
業務用の焙煎機は大きく、焙煎機の他に排煙設備などが必要になるため広いスペースが必要です。


※ 家庭用焙煎機でこれらの問題点をクリアしているのは↓
家庭用焙煎機 i-Coffee Roaster アイコーヒーロースター
■煙を90%以上カット ■チャフの片付けが簡単 ■焙煎度合9段階 ■コンパクト



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500gのコーヒー焙煎機 「珈琲道楽 UR-500」

.16 2013 焙煎機 comment(0) trackback(0)
一度に500gのコーヒー生豆を焙煎できる小型の焙煎機。

小型とは言っても500gを一度に焙煎できるので、趣味で焙煎するには十分すぎる能力があります。

コーヒー生豆を入れる部分(筒・ドラム)は電気で回転、ガス台の上に乗せて使用。

簡単な構造なので取り扱いはそれほど難しくありませんが、おいしく焙煎するにはそれなりの工夫が必要です。

使用方法は、電源を入れてドラムを回転させてからガスに火をつけ、ドラムを暖ためた後、コーヒー生豆を投入して焙煎を開始します。

火の加減を調整しながら適当な焙煎度合いになったらコーヒーを排出して冷却するだけ。

コーヒー生豆の持つ特徴を活かしながら、工夫して好みの焙煎度合いに焼き上げるのはとても楽しく、この焙煎機があればいつでも好みのブレンドを作ることができます。

焙煎のうまい、へた

※ 最安値はここ↓
【定価】201,600円

※ コーヒー生豆の購入なら → コーヒー白豆屋・黒豆屋



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電動の家庭用焙煎機 「ホットトップ コーヒーロースター HOTTOP」

.14 2013 焙煎機 comment(0) trackback(0)
電熱直火式のコーヒー焙煎機です。

7段階のローストレベル制御に加えプラスボタンを押すことで5回まで、20秒の焙煎時間を延長可能。
慣れれば微妙な調整ができます。

焙煎量は250gまでなので、家庭用としてだけでなく業務用としても使用できると思います。

焙煎豆量:100g~250g(標準は250gでの焙煎)
サイズ:W220×D490×H360mm(コーヒー豆受け部分W260mm)
重量:約8.2kg
電源:AC100V(50/60HZ)

※ 台数は残り少ないみたいです ↓


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